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義弟さんの告白(加筆修正byしょうた)

【後編】

 夜のバーベキューをし、子供達が先に眠りにつき、大人だけの宴会となりました。
 最初に妻がわが家テントにはいり、次に再び呂律がまわらないほど酔っ払った義兄が義兄たちのテントにはいっていきました。
 また、義姉と二人になれたのです。さっきまで、昼間の淫靡な出来事を忘れたように賑やかに喋っていたのに、二人になった途端、静かになってしまいました。やはり、あんなことがあったので、以前のように、フェラチオされる前の時のようにはいきません。
 気まずい雰囲気を感じます。
 川のせせらぎだけが響きます。
「ちょと、してきます」
 さっきしたばかりで、まだ尿意を感じてなかったのですが、この空気に耐えられず、起ちあがりました。
 そして、茂みに迎おうとすると、なんと、義姉が後につづいてくるではないですか。
 もしかしたら、もう一度と、心臓が脈打ちだします。同時に肉棒もムクムクと起き上ってきます。

 茂みに入ると義姉の手がわたしの手を握ってきました。
 もう完璧です、義姉も昼間のつづきを望んでいるのです。
 わたしは義姉と向かい合いました。
 どちらからともなく、クチビルを交わしていました。
 ここでこのまま先に進みたいのですが、まだテントからそう離れていません。わたしはともかく、義姉が喘ぎ声を出したら、自然の音しか聞こえない静かな山中に響くことでしょう。
 もっと、奥にいかなければなりません。しかし、昼間とは違い、月明かりだけを頼りにあまり奥までいくのは危険です。
 どうしようか、と思案を張り廻らせようすると、義姉が「車で待っているから」と言って、わたしに背を向けて、テントの方に戻っていきました。
 残されたわたしは、少し間をおいてから、テントを通過し、林道をとおって二台の車をとめてある広場までやってきました。
 義兄のワゴン車の後部座席のスライドドアが開きます。わたしは、誰かつけてきていなか、いったん後ろを振り向いてから、ワゴン車に乗り込みました。
「義姉さん、大丈夫かな?」
「大丈夫、あのひとあぁなると朝まで絶対起きないから……それよりも、○○さんの方は?」

「僕の方もそうですから」
 そうは言いましたが、妻の場合は夜中に目覚める可能性もあります。深夜にトイレに行くことがよくあるからです。
 目覚めた時、隣にわたしが寝ていなければ怪しむかもしれません。しかし、そんなことはどうでもよいくらい、わたしは興奮していました。今のわたしには義姉しか見えていません。
 再び、どちらからともなく唇を重ねて、獣のように互いの唇をむさぼりあいます。互いの舌が絡み合います。
 義姉がわたしのジーンズのボタンをはずし、ジッパーを下ろしていきます。義姉の手が荒々しくブリーフを脱がしていきます。
 わたしも義姉が脱がせやすいよう腰を浮かします。
 義姉は乱暴にわたしの脚からジーンズとブリーフをとって、いきなり肉棒をしゃぶりだしました。
 気持ちいいです。ですが、昼間よりも感じません。そうです、赤ワインを飲みすぎて肉棒の感度が鈍っているのです。
 しかし、鈍っていても義姉とセックスしたいのは変わりません。この興奮は収まりません。
 フェラチオをしている義姉の乳房に手をあてます。義姉の乳房は残念ながら小さいです。所謂、ペチャパイっていうやつです。
 しかし、そんな小さな乳房でも、かまいません。義姉はそれを補うだけの美貌を持っているのです。
 量感のない小さな乳房を揉み始めました。
 義姉がペニスを銜えたまま、喘ぎます。
 小さい乳房は感度がいいと聞いたことがあります。それが本当かどうか、わかりませんが、義姉は乳房に感じているようです。その証拠に義姉の舌捌きが散漫になってきました。明らかに妻よりも反応がいいのです。
 義姉のロングTシャツを背中から捲くり上げブラジャーのホックを外します。そして、もう一度乳房に触れると、義姉が肉棒からクチビルを離して甘い声をあげました。
 そんな義姉を起して、シャツを脱がし上半身裸にしようとしました。
 ですが、義姉が制止してきます。
「もし、誰か来たら誤魔化せないから、上は着けたままの方がいいわ」
 可能性は低いにせよ、義兄が、妻がここに来る可能性はゼロではありません。とはいっても、シャツを着ているにしろ、脱いでいるにしろ、ワゴン車の中にわたしと義姉が二人でいるだけでも十分に怪しいのですが。
 それに、スモーク張りのガラスで中は見えないのですが、セックスすれば、車は揺れることでしょうし、声だって車外に漏れるはずです。
 そう思ったのですが、義姉の言葉を否定するわけにはいきません。
 せっかく、いい方向に進んでいるのに、それをぶち壊すわけにはいきませんでした。
 上半身裸にするのを潔く諦めたわたしの手が次に向かうのは決まっています。そうです、義姉の下半身です。
 下半身は露わにしなければ、セックスできません。
 まず、義姉のジーンズを脱がしました。暗い室内でパンティの色まではよくわからないのですが、昼間と同じパープルに違いないでしょう。
 パンティはまだ脱がしません。
 わたしは、パンティの股間部分、つまりおま○こが当たっている個所をビッショリと濡らしてから脱がすのが好きなのです。
 義姉のパンティの上から、おま○こに触れました。
 あっ!
 驚きました。既に義姉の股布はビッショリと濡れています。湿っていたなんてもんじゃありません。股布から、粘液が滲みだしているほどのです。もちろん、月明かりだけの暗い車内ですから、目で見ることはできません。ですが、間違いなく指には粘っこい液を感じるのです。
「義姉さん、どうしたの? こんなにグッショリとおま○こ濡らして」
「そんなこと言わないの……○○さんだって、こんなに固くなっているじゃない。お互い様でしょ」
 てっきり恥じらいの言葉がでると思ったのですが、義姉は恥じらうことなく、わたしのペニスを扱いてきました。
 恥じらう女がいいのですが、さすが義姉は若い時ヤンキーをしていてだけのことはあります。気が強いです。それに、妻の話だと、かなりイケイケだったと聞いていました。
 どうやら、義姉をわたしのペースで操るのは難しそうです。もっとも、わたしより五つも年上の四十歳ですから、いろいろな体験を積み重ねてきていることでしょう。仕方がありません。義姉のペースで進むしかありません。
 義姉のパンティを脱がします。
 月明かりでも黒々としたアンダーヘアーがわかります。直接、おま○こに触れてみました。やはりビチョビチョです。
「ねぇ、入れて」
 ヌプリと指を挿入しました。
「あぁぁんっ、違うのっ、○○さんのチンポ、入れて」
 えっ!?
 まだ、ほとんど愛撫もしていないのにいきなり肉棒を求めてきた義姉に戸惑いました。もっと、義姉のおま○こを責めてみたい、臭いをかぎたい、愛液を舐めてみたい、観察してみたい。そして、この気の強い義姉がどんな反応を示すか、知りたかったのです。
 義姉の手が肉棒を激しく扱いています。
「ゆっくりやってる時間ないでしょ? 早く、しなくちゃ。もぉ、わたしが乗っかっちゃうからね」
 義姉がシートに座るわたしに跨ってきます。義姉の手が肉棒を掴みました。おま○この位置を確かめているようです。
 そして、義姉が腰を落としてきました。
「ああぁんっ、はいっちゃった」
 肉棒が義姉のおま○こに包み込まれました。義姉のおま○こは暖かいです。生の肉棒ですから、中のヌルヌルまで感じます。
 そうです、生です。昼間はコンドームがないから、セックスはダメだと言っていたのに生です。義姉はわかっているのでしょうか? わかっているはずです。生の肉棒を握り、自分でおま○この中に導いたのですから。
「義姉さん、だ、大丈夫なの?」
「はぁぁぁん、なに、なにがぁ、あぁぁ、いいんっ、気持ちいいわぁ」
「ゴムっ、ゴム着けてないんだけど」
「気にしないで、あぁっ、だ、だいじょうぶ、だから、あぁぁぁ、いいんっ、あっ、すごいっ、すごいっ、○○のチンポ、あたる、あたるぅぅぅぅぅ」 
 義姉の言葉に安心しました。大丈夫ということは、安全日だったに違いありません。ならば、遠慮する必要はありません。義姉に快楽を与えるため、そして、わたし自信の快楽に集中することができます。
 狂ったように腰を振り続ける義姉の小さな尻に指を食い込ませて、下から突き上げました。
「はぁぁぁん、すごい、すごいわ」
 義姉の甘い声と、結合部から生じる粘っこくていやらしい音が車内に響きます。きっと、車外にも漏れていたに違いません。もし、姿の見えない僕たちを探しに、妻か義兄がこの広場に来たら、間違いなく、何をやっているのか知られることとなるでしょう。ですが、そんなことも忘れるほど、憧れていた義姉とのセックスに夢中になっていました。もちろん、いやらし声をあげている義姉もそうだったのでしょう。
 最高でした。想像していたよりもずっといやらしい義姉に。
 ですが、性的な感情が高まっているのに、義姉の膣から与えられる肉棒への快感は今一なのです。けっして、義姉のおま○こがよくないというわけではありません。
 そうなのです。
 アルコールの飲みすぎで、肉棒の感度が鈍っているのです。
 何度も何度も、力強く、義姉を突きあげました。
 そして、義姉が「いくっ」と大きな声をあげて、僕の胸に躰をあずけてきました。
 一時、休憩です。
 義姉の荒い息遣いが耳にはいります。
 暫らく抱き合ったままでいた義姉がキスをしてきました。ねっとりと舌が絡んできます。
 義姉のおま○この温もりを感じたままの肉棒がピクピクと震えます。
 
 二回戦の始まりです。対面座位ではなく、次は義姉をバックから責めるつもりです。そうなのです、僕はお尻が好きなのです。お尻とはいってもアヌスではありません。綺麗な丸みある女性のお尻フェチだったのです。妻とは違う義姉の小さく纏ったお尻を眺めながら、交われば、もっと、興奮できるはず。射精できるはず。そう思って義姉の細い躰を持ち上げて、義姉のおま○こから肉棒を抜いたとき、
「○○くん飲みすぎでイカないでしょ。そろそろ戻らないと、心配だし。今日は、おしまいにしましょう」
 と、義姉は非情なことを言ってきました。
 ですが、ここまできて、射精せずに終わるわけにはいきません。
「義姉さんばかりいって、ずるいよ。俺もいかせてよ」
 僕は情けない声をだして、義姉の手を掴み義姉のいやらしい汁にまみれた肉棒へ導きました。
「もぉ、仕方がないわね。早くいってよ」
 肉棒を握った義姉の手がスライドしはじめます。義姉の汁で濡れた肉棒は、よく滑ります。
「あぁ、気持ちいい、気持ちちいいよ、義姉さん」
 義姉が右、左、右と手を変えて肉棒を扱き続けてくれます。力強く扱く義姉の手で、もう少しで、あと少しでいきそうです。
「ね、義姉さん、しゃぶって、頼むから、しゃぶって」
 傍で座って肉棒を扱いていた義姉にフェラチオしてくれるよう、懇願しました。
 義姉の唇が亀頭を銜えます。いやらしい音を立てて義姉の舌が亀頭に這いまわります。
 しかし、やはり感度が鈍っています。これでは、射精するには至りません。
 義姉にお願いしました。肉棒をしゃぶりながら、扱いてほしいと。
 すると、義姉は僕の望むとおりにしてくれました。
 感じます、気持ちいいです。ですが、もう一つ刺激がほしい。そう視覚でも感じたいのです。
 僕に後頭部を向けて肉棒を舐めている義姉にこっちを向いてしゃぶるように頼みました。
 義姉が僕の方を見ながらしゃぶってくれます。肉棒を扱きながら、舌先で亀頭をペロペロと舐めてくれます。
 いやしく舐める義姉に頭がクラクラとしてきました。ようやく射精感が立ち昇ってきました。出そうです、ついにザーメンを放てそうです。
「もう、疲れたわ。やっぱり、今日はおしまいにしましょう」
 と、義姉が亀頭から唇を外し、扱く手を止めた時、肉棒が激しく脈打ちました。
「うっ、でっ、でるっ」
 もうこの絶頂を止めることはできません。精液が飛び散らないよう自分の手を亀頭に覆うので精いっぱいでした。
 ドクドクと何度も僕の手の平に熱い精液がぶちあたります。
 うめき声を漏らしてしまうほどのすさまじい快感も、そう長くはありません。
 肉棒の脈動が止まります。
 たまっていた精液の全て出し終えたのです。
「すっ、すごい。いっぱい出たね」
 義姉が肉棒から離した手を僕に見せます。
 放たれた精液は当然、肉棒を握ったままの義姉の手にもたっぷりと張り付いています。
 そして、手についた精液を義姉が自分の舌て舐めて、
「すごく、濃いね」
 と言ってくれました。

 そして、わたしたちは車の中にあったウエットティッシュで淫らな痕跡を消して、時間をずらして、皆のところに戻って行きました。

 義姉は「また今度ね」と言ってくれました。
 その言葉は、次があるということです。
 次は、もちろん、素面でやらせていただきます。
 これだけ、いやらしい義姉ですから、きっと、いろいろな体験を積んでいることでしょう。
 どんなに義姉が乱れてくれるのか、楽しみです。



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